8件のコメント
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Irohaのアバター

ゆかりっくさん、こんばんは☺️

まずは何事もなくてよかったです…

お母さま、とても素敵な方ですね。

お写真からも上品で洗練された佇まいが伝わってきます。

私も9月に、身体の一部を切る予定です。治るために。

不思議と静かな気持ちで腹も決まっていて、切れば治る、という言葉が私の中にもあります。

変な言い方かもしれませんが、ちゃんと切って取ってくれる人がいて、その恩恵を受けられることがありがたいし、切ればすっきりする世界線が見えているのかもしれません。

素敵なエピソードをありがとうございます☺️

ゆかりっく Yukarik|成熟カルチャー研究室のアバター

@Iroha さん

コメントありがとうございます。

「切れば治る」という言葉、そこに至るまでの時間があったんだろうなと感じます。母も、いろはさんも。

静かな気持ちで腹が決まっている、というのは、簡単なことではないですよね。

9月、どうか穏やかに過ごせますように🙏

Miyuki’s Playful Gardenのアバター

素敵なお母様ですね。ゆかりっくさん、陰性で良かったですね❤️🫂

Kululu|物書きWebデザイナーのアバター

痛いのはだいたい違うんだ。

私はマンモで自分の胸がひしゃげていたのを見て

吉本新喜劇のアレを思い出しました…

胸が小さな人は死ぬほど痛いらしい…

(私は痛くなかった…)

祖母のステージ4の乳がんを見たのは私。

(家族が怖がって誰も見なかったから)

固形石鹸みたいでした。

そう言えば母のは培養されているのは見たけど

塊は見てないなあ。

何事もなくてよかった🥰

ジャミのアバター

ふと、56歳で亡くなった父のことを思い出しました。

気づいた時はすでに余命半年との宣告で、ただただ時が止まったのを覚えております。

向き合わねばならぬもの、というのは誰しもありますね。

悔いなく生きる。

ゆかりっくさんのお母様が見せた "潔さ" は、そういった生き方が土台としてあったのかな?なんて思いました。

私には分かり得ぬところではありますが😌

BMP|AI×心理 コンサル|納得設計のアバター

父親が胃癌を患った時に手術付き添いましたが、終わった時に先生が「2/3ほど残せたので良かったです。あ、ちなみに1/3はこれです」って何の前触れもなく切り取った臓器を見せられて「ヒェッ!」ってなったことを思い出しましたw

テュルンテュルンでした(言わんで良い)

ゆかりっく Yukarik|成熟カルチャー研究室のアバター

BMPさん、見たのね?あれを!ギョッとしますよね🤯 

BMP|AI×心理 コンサル|納得設計のアバター

見ましたw

「え?!・・・えぇ・・・」って感じでしたね(^_^;)