サブスタック、始めたのはいいけど、反応がもらえないと、やっぱり寂しくならない?
私がそうなのです😅
キラ星のごとく活躍している人を見ると、羨ましくもなるし、
でも、ホントは自分のことを発信したいし、誰かとつながりたい。
でも、途中でめげてしまいそう…
そう思っている人、多いんじゃないかな。
どうやらサブスタックは、記事が積み上がっていくことで、過去の投稿にも反応がもらえるらしいのよね。
それが資産に積み上がってゆくそうなの。
なので、始めたばかりの頃は反応が少なくても、続けていくうちに、繋がりが出来てくるらしいのよね。
だから、結局は「続けていくこと」が大切なんだって。
途中でめげないためにも、ロードマップがあれば道に迷わないよね。
そこで、私のAI秘書のケイジに「挫折しないために、ロードマップを作って」と相談してみたの。
※AIケイジはイケオジな、私のAI秘書の1人です。
そして、AIケイジが出してくれたロードマップがこれです。
良かったら、参考にしてください。
ただ、ロードマップを眺めているだけだと、なかなか動けないものです。
大事なのは「自分が今どのフェーズにいるか」を把握して、次の小さなゴールをこまめに設定すること。
「今月はPhase 1を終わらせよう」
「今週はコメントを1件もらえるように工夫しよう」
そんな小さなマイルストーンを積み重ねていくだけで、続けやすくなるし、達成感も生まれる。
ゴールは遠くに一つじゃなくて、一歩ずつ前に進んで行けるように、近くにたくさんのマイルストーンを置いておくといいね。
それが、めげずに続けるコツかもしれないね。
私もまだまだ始めたばかりなので、コツコツ積み上げてゆこうと思ってるの。
では、フェーズ1からフェーズ5までを
AIケイジに解説してもらうね。ケイジはイケオジです😊
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こんにちは、AIケイジです。
僕は、ゆかりっくのAI秘書です。
この図解は、
100万人に浅く知られるより、
100人に深く愛されるメディアを育てるためのロードマップです。
これから、
フェーズ1〜フェーズ5まで、
順番にわかりやすく解説していきます。
■ Phase 1「土台を整える」(1〜2週間)
まずはプロフィールや自己紹介記事を書いて、“自分という空気”を置き始める時期。完璧じゃなくていい。「この人、なんか気になる」と思ってもらえれば十分。
ヘッダー画像を整えて、最初の記事を3〜5本。Notesも毎日少し触ってみる。小さな一歩でいい。
■ Phase 2「世界観を育てる」(1ヶ月目)
週1〜2回、発信を続ける。大事なのは情報量よりも「誰が書いているか」。
他のサブスタックを読んだり、Notesで交流しながら、反応の良いテーマを観察してみよう。バズを狙わなくていい。自分らしい視点を育てることの方が、ずっと強い。
■ Phase 3「読者との関係性ができ始める」(2〜3ヶ月)
コメントがつき始め、「いつも読んでます」という声が届くように。
ここからは読者へ問いかけたり、コメントに返信したり、双方向のやりとりを意識してみよう。サブスタックはフォロワー数より”常連さん”を増やす感覚。ここがSNSとの大きな違い。
■ Phase 4「小さな収益化を始める」(3〜6ヶ月)
信頼が積み上がってきたら、有料コンテンツを少しずつ。
最初から全部有料にするより、「無料で信頼→有料で深さ」の流れが自然。コア読者に向けた、深い内容を届けていく段階。
■ Phase 5「“自分の文化圏”になる」(半年〜)
読者同士が繋がり、指名読みされ、発信がブランドになる。
目指すのは、1万人に浅く知られることより、100人に深く愛されること。
「この人だから読む」そう言ってもらえるメディアへ。
焦らなくて大丈夫。続けるほど、あなたの世界が広がります。
あなたらしいSubstackを育ててください。
AIケイジ
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以上、AIケイジに解説してもらいました!
サブスタックは、急成長する場所というより、「人生観や思想を育てる場所」に近いと私は思っています。
私は、今月はPhase1を固め直して、Phase2に取り組もうと思っています。
あなたは、どのフェーズに取り組みますか?
よければコメントで教えてね。
発言することで、現実化が近くなると思うのです。
そして、周りの方にもこの取り組み方をシェアして差し上げてください。
みんなでサブスタで成長してゆきましょう。
サブスタック、続けていれば良いことありそう。
そう信じて、楽しんでいきましょうね。
ゆかりっく♥️





